私が思春期に体験したデブになった理由って減量を通して変化した普通のやり方

貧しかった家庭で育ったぼく。
ハイスクールになりパートの許可をもらってレストランで絡み始めました。パートはラーメン屋で買い取りをとったり運んだり忙しい業者ではありましたがやりがいのある業種でした。
嬉しいことに賄い付きで自分の食べたいラーメンや側カリキュラムを仲間自由に食べれるという扱いがついてて気分に合わせてチャーシュー麺だったり背油たっぷりのラーメンを食べて絶えず大満足でした。

数千円だったお小遣いから僅かではありましたが働いた分のお給料が加わるようになり役目が目立ちゼミナール帰りに馴染みというほぼ日々マクドナルドに寄って美味く食べ、動画も面白く本日思えばとことん飽きずに行ってたなと思います(笑)

そんなこんなでゼミナール帰りにマクドナルド、賄いでラーメン。。。私の人体はジャンジャン大きくなっていきウエイトは83㎏にまでなってしまいました。
制服のハイパーリンクが何度も弾けとんでしまいハイパーリンクができる度に女はまた?といった驚き、呆れてました。

ゼミナールのバリエーション内でも激変にざわつき初め、わかってはいるものの止められない食欲。
そんな時とある男子に言われた一言で眼が覚めます。
「お前の人体やばくね?」「○○ちやんの3ダブル厳しいぞ」
明確けが有りましたが痩せなくてはといった思い知らされその日からダイエットを開始しました。

それでは食事の発達だ。
馴染みとの時間は落としたくなかったのでマクドナルドは変わらず行ってました(笑)
パートの賄いは食する事を辞めて胴が空いたらめしをちょっぴりもらって大好きな紅しょうがを上にのせたりチャーシューを最初枚もらって食べていました。
世帯も応援してくれ野菜中心のめしを作ってくれました。

他にはさすが実践ですね。
家庭からパート先までは時給なるのですが行き帰りは走っていました。
エスカレーターがあっても地位を用い、ゼミナールの方面の体育ではおもいっきり動いて汗をズルズル流してましたね。働くポッチャリなんて言われてました(笑)

サプリやスポーツマシーンとかは欲しかったのですがそれを貰う小遣いはなくて地道に続けて赴き、通算キロづつ落として6階級かけてウエイトを55㎏にまで洗い流しました。
スキンなどたるむことはなかったのですが妊娠線みたいな肉割れは残ってしまってます。

着たかった被服を着れたことになにより有難く頑張って良かったなと思いました。
特別な事をしなくても反復さえすればいいのかといった、反復が難しいとは思いますが。。。
今もリバウンド無く維持していらっしゃる。
思い返すというあの位のラインには帰りたくないです。
何事もほどほどに。。。ですね。http://kin-kaitori.top/